モチモノ手帖。

持っているものをひとつずつ記録しています。台湾雑貨とマスキングテープが好き。

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なとりのつぶ貝燻製(パックタイプ)にハマった!コリコリ食感にやみつき

なとりのつぶ貝燻製(パックタイプ)にハマった!コリコリ食感にやみつき

Twitterの名前にプラスして「つぶ貝が好物」と入れているくらいつぶ貝に惚れています。

くら寿司やスシローなど回転寿司へ行くと絶対に3皿は注文。特にコリコリとした食感とあまりクセのない風味が大好きです。ついでにシャリも好物です。ダイエットのために残す女性がいるようですが、たとえ10皿食べようとも残しません!(笑)

 

最近、Amazonでよく注文するのがおつまみ系のつぶ貝です。

商品紹介
北海道産つぶ貝の弾力ある食感を活かし、さくらのチップで、香ばしく仕上げました。
おつまみにも、おかずにもおいしい、バラエティー豊かなこだわりのレトルトおつまみです。

 

スーパーでも見かけますが、1袋ずつだと結構高く、398円(税別)ほどします。そのため、主婦目線で食品の買い物をしているときには「贅沢だしやめておこう」という気持ちになり、我慢していました。
 
Amazonでまとめ買いすると、比較的安価で楽しめるので、常備したくなっています。
 

なとりのつぶ貝燻製①|味・食感はしっかりつぶ貝

味付けがしっかりと付いているので、手軽なおつまみに最適だと思います。使い方を工夫すれば、ごはんのおかずにもいけちゃいます。炊き込みごはんのだし&具として料理に活用できます!

 

レトルトおつまみにありがちな、弾力や歯ごたえが感じられない…という残念さは全然ありません。適度に歯ごたえがありしっとり&もっちりとしています。

 

なとりのつぶ貝燻製②|パックの中身

そんなに量が入っていないかな?と思ったら、まぁまぁおつまみとして満足を感じられるくらいは入っていました。

 

一気に食べるのはもったいないので、味わいながら食べているからでしょうか?(笑)

自宅で食べるときは、袋から食べるのはちょっと味気ないので小皿に移してから頂きます。調味液が多いので、開封時はこぼれないように注意してくださいね。
 

つまようじ付きなので旅行のお供にもおすすめ!

常温保管可なレトルトおつまみなので、一番活躍するのが旅行のときだと思います。

 

私は国内旅行でも、カリカリ梅とかするめとかそういうおつまみ系のおやつが欲しくなるので持参する派~!

 

考えられているなぁと思ったのが、パックの外側につまようじが1本付いていること。外出先でも自宅でも指を汚さずに手軽につぶ貝が楽しめる♪

 

チョコやお菓子はなくても生きていけるけれど、おつまみがないと厳しい…もしかして私の中身はおっちゃんなのかも…

 

ともあれ珍味好き、つぶ貝が気になる方は是非一度試してみてください( *´艸`)

 

つぶ貝の缶詰そのほか

ほかにもスーパー等でつぶ貝の缶詰も買って食べ比べています。

こちらも普通に美味しかったですが、なとりのパックのものと比べると、少し甘すぎかな?と感じました。
 
ほかにドン・キホーテでもつぶ貝を乾燥させたおつまみを買いました(写真撮り忘れ)
そちらも価格は少々高かったもののとっても美味しかったです。